現金化でクレジットカードのコピーを求められた!?

現金化でクレジットカードのコピーを求められた!?

悪徳業者の存在も明らかなので、現金化サービスを利用するときにはクレジットカード情報の管理を徹底しなくてはいけません。
いったいどのような情報に気を付ければいいのかを見てみましょう。

クレジットカードのコピーを渡してはダメ!

たまにクレジットカードの表裏のコピーを取って、提出するように求める現金化業者もいます。
しかし、クレジットカードの表面と裏面には、様々な情報が記載されているのです。

まず表面には15桁、もしくは16桁の番号がありますが、それはカード会員番号といいます。
そしてローマ字の名前、ブランドのロゴ、カードの有効期限、カード複製防止のホログラムなどがあります。

裏面には緊急の連絡先電話番号、署名欄などがあります。
気をつけて欲しいのは表面のカード会員番号と、署名欄の左側にある番号です。
4桁+3桁の番号がありますが、前方はカード会員番号の下4桁で後方はセキュリティコードといいます。
カード会員番号とセキュリティコードはとても大事なもので、これらと番号と名前が分かればカードを持たなくてもインターネットでカード決済ができます。

セキュリティコードとカード会員番号は、例え親しい友人でも教えてはいけません。
もちろん、カード現金化業者にも教えてはダメです。
もし教えてしまうと、クレジットカードの不正利用をされてしまう恐れがあります。

カード現金化サービスでは指示されたものをクレジットカード決済で購入する必要があるのですが、オンラインで決済するときも決済代行サービスを使います。
だから現金化業者には一切カードの情報を伝える必要がなく、自らの手でフォームに入力するのです。
カードのコピーを取ったものを提出するように言われたら、その現金化業者は利用しない方が無難です。

こんなことでもカード情報は盗まれる!

大事なクレジットカードの情報が盗まれてしまったら、第三者に悪用されてしまいます。
コピーを取ったものを他人に渡さないことも大切ですが、他にも意外なところで情報が抜き取られてしまうケースがあります。
例えばスキミングといって、特殊な読み取り装置をつかってカード内の情報を盗む手口があります。
飲食店で脱いだ上着のポケットにうっかりクレジットカードを入れっぱなしにし、スキミングされてしまうこともあります。
他には満員電車など人と密着するところ、なんと店のレジに仕込まれた機械によって情報を抜き出されてしまう可能性もあります。
不正利用されていないかを知るためにも、クレジットカードの利用履歴はしっかりとチェックしましょう。

信頼できる業者を選ぶ

クレジットカード決済をオンラインで行うときには、そのサイトのセキュリティ意識が大事です。
カード番号を渡さなくても、決済画面のセキュリティが甘くては情報流出のリスクがあります。
決済する際に、ブラウザの上部に鍵マークがついているかどうかチェックする方法があります。
この方法はクレジットカード現金化だけではなく、通常のオンラインショッピングでも応用できます。

また、少しでも安心してクレジットカード現金化を行うには、やはり信頼できる業者を探すしかありません。
何度も利用するリピーターがいるなら少なくとも架空会社というわけではないので、少しでも現金化サービスの実績がある業者を選ぶようにしましょう。


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